部員紹介

西野晃平 16

 足が悪いため走塁は放棄状態にあるが、その豪快な打撃は衰えを知らず、むしろさらに輝きを増している感さえある。ちゃんとコンドロイチンを飲んでほしいものである。

 一方プライベートでは姫を確保しつつ王子も狙うソツのなさを見せる。最後の夏に爺が選ぶのはどちらなのか、正直誰も興味はない。

山本亮 7

 安定感のある守備、堅実なバッティング、一瞬の隙をつく走塁と走攻守3拍子揃った準硬トッププレーヤー。姫だ王子だと騒がれたのも今は昔。安定したプライベートを手に入れた準硬ラストイヤー、必ずやチーム躍進の原動力となってくれるであろう。

山木洸史 11

バレー部からの転入生

自慢の肩は壊れかけ、でも

サードのレギュラーいけるっしょ

やる気 元気 山木

足も速いけど手も早い

夜の方も早いかな

準硬の真のスピードスター

勃起 短期 山木


山崎健右 2

 準硬のさわやかお兄さん

のはずが、マネージャーとの接し方により要注意人物として扱われ、株は下落の一途を辿る。

 しかし、日々の努力により野球技術は上昇中で留まる所を知らない。

 人柄の良さは準硬でも群を抜いており、様々な意味で今後の彼に目が離せない!

東郷建世 18

 昨年チームをキャプテンとして西医体ベスト4に導いた準硬の伝説的名将。

 前主将(4年←ファッ!?)としてチームの精神的支柱になることだろう。

 2年連続で学年を上げられた勢いをそのままに今年はプレイヤーとして西医体の伝説になるはずだ。

 また、偉大な先輩から部室の長を受け継ぎ、部室族に更なる繁栄をもたらすことだろう。

伊藤博崇 9

 攻守揃った準硬不動の正捕手。

 野球をさせれば実力で、話をさせればトーク力で、日記を書かせれば下ネタで全ての人を唸らせる。

 幹部として迎えた今年は、その全ての力を駆使し準硬を引っ張っていく。


加藤健太郎 3

 東京六大学野球経験者。野球への愛と、徳川ホルモンセンターへ向かう足は留まることを知らない。野球では他チームから強打者として恐れられ、ホルモンセンターでは常連として覚えられている。主将として「単年で終わらない『強い名大』の礎を作る」ことを目標に奮闘してきた1年。西医体ではプレーでチームを優勝へ導いてもらいたい。

安部太智 6

 黒光りするインドからの助っ人外国人。身長もち○長も超日本人級である。実は心優しい怪獣は、ムガル、部室、たそと三股をかけるなど性獣としての活躍もめまぐるしい。一皮剥けたち○ち○同様、プレーヤーとしても一皮剥けられるか、勝負の年に臨む。

今井健登 10(13)

ママーーーーーーー!!!!!

ママ服買って!ママお金ちょうだい!ママイケメンに産んでくれてありがとうフェェェェェェェェイ!

しかもズルムケ感度良好うううああああああおちんちんボロ〜ンぁぁぁぁ

という一面を持つが情に厚く面の皮も厚いとてもすごい人である


岩瀬瞭 8

 堅実な守備と巧打を持ち合わせているが、乳首つきの技術にも目を見張るものがある。部員への一寸狂わぬその突きで、新たな世界へ導いたこと数知れず。

 部活の面でも、卓越したミート力でチームを引っ張り、新たな世界へ導いてほしい。

梅村賢太 38

 自他ともに認めるこてこての東海生。

 チーム1の俊足でマネジャーを追いかけまわすのもチーム1速いため今年こそはその脚力を生かして野球でチームに貢献してもらいたい

近藤雅嗣 5

 大学では野球をする気満々で、同期入部1番乗りを果たしたほどの野球大好き少年こんちゃん。

 もともと安定感抜群だった守備に加えて苦手な打撃も向上し、外主務の仕事も完璧にこなすなど、チームを引っ張る存在になる……のかと思いきや、すぐう◯こネタに走る、自分の名前をムサシだと言い張るなど頭の弱さが目立ち始め、少年どころかただのクソガキに退行。内面の成長が待たれる1人である。


下田敦宏 23

 我らがエース、どさん子しもちゃん。パッと見、怖いが時が経てば...ということもない。打撃ではメジャーリーガーばりのプルヒッターだが、私生活は筋トレ、アイドル、競馬、パワプロ、斎藤さんと広角な趣味を持つ。迎えた3年目、絶対的エースとして、チームに1つでも多く勝利をもたらして欲しい。

 俺を誰だと思ってんだ。下田さんだぞ

溝口遼太郎 24

 投手に転向した昨年、見事に殻を破り生まれ変わったかえるんるん。

 マウンドで炎え上がる姿は最近見られなくなったが、主食の油そば(歌志軒)を平らげゲームに帰宅する姿は今年も健在。

 お願い、死なないでかえるんるん!あんたが今ここで倒れたら、ま◯◯さんとの約束はどうなっちゃうの? ライフはまだ残ってる。ここを耐えれば、憧れのマウンドに立てるんだから!

次回・・・?

小野島功 21

 昨年の流行語大賞「来い来い来い、外〜」を生み出した準硬のクリエイター。

 1年で磨きあげられた堅守と巧打で活躍が期待されていたが、遅刻するわ野球道具を持ってこないわと素行不良が目立ち絶賛謹慎中。今年は流行語だけでなく本業の野球でも活躍して飛躍の年にしてほしいものだ。


金谷和樹 15

 攻守に堅実さが売りの内野手。爺と姫の情事をノゾキアナし、口止め料を貰いながら言いふらすなどかなり優秀なスパイである。これからも定期的な諜報活動とレポートが期待される。

左合央明 35

 「燃えます!」が意気込みの投手。料理の腕前は尾崎シェフに勝るとも劣らない。今年は強打者たちをどう料理してくれるのか。 西医体優勝には、この人の投手としての成長が大きく関係していると言っても過言ではない。

 

林勇作 14

 堅実な守備に安定感のある打撃、そして「いいヤツ」と最近までは思われていた。

 安部は巨乳好きなどと言った噂を流し間接的に先輩をdisるなど、その黒さを徐々に表している。その高い野球能力と同様、先輩弄りの能力もガンガン高めていって欲しい。


廣田創紀 17

 近年流行りのおにぎり系男子(しゃけ)。急に奇声をあげる、他大を煽る、*自主規制*など問題点も少なくないが野球に関しては人一倍熱い。

 ケガを乗り越え中心選手としての活躍が期待される。

上田敬之 12

 準硬の新たなる高齢者枠。早くも先輩からぞんざいな扱いを受けているようにも見えるが、現キャプテンのようなアヘアヘ野球大好きおじさんになるのか、それともヨボヨボでんぐり返しおじさんになってしまうのか、今後の成長が気になるところである。

数井駿佑 25

 彼はまだ純粋、好青年キャラとして見られているが、それだけですむはずがない。

彼の持つ独特な雰囲気には大物の予感あり。

 野球だけでなく、キャラの面でも覚醒が楽しみだ。

「変態って案外悪くないぞ」


島崎隆 20

  今年で一気に勢力を増した東海高校出身の期待のルーキー。純男子校産なだけあって同性に対する親しみやすいキャラクターとは裏腹に、女性に対する免疫はまるでない様子。しかし野球面に目を向けると、未経験ながら早くも将来性を感じるプレーを随所に見せており、上達意欲も高いため、これからの活躍に大きな期待がかかっている。

高橋大樹

  堅い守備、シュアなバッティングが特徴。

 さわやかなルックスに礼儀正しい好青年であり、早くも人気急上昇中である。

 直属の先輩のように部室に常在するようになってしまうのか……彼の成長ぶりにいろいろな意味で期待である。

萬徳圭亮

 MTMT(まんとくまじ天使)でお馴染みこの男。奈良県の某マスコットキャラクターに似たその可愛らしい名前とは裏腹に、驚異的なパワーを持っている。そのパワー溢れるプレーと爽やかな笑顔を武器に、選手・マネージャー問わず魅了していってもらいたい。


宮島遼也 19

 疾きこと宮島の如く、徐かなること宮島の如く、侵掠すること宮島の如く、動かざること宮島の如し。

 いやらしい意味ではありません。

 野球初心者ながら、攻守で圧倒的パワーを見せつける仏教徒。

 走る方は原チャで十分。果たして1人で練習に来ることができるだろうか?

ブンブンブ〜ン

田岡葉月 82

 はっきーだじょーん。意味不明な言動や無能を晒し続け、それでも有能のポテンシャルはあると言われ続けてはや4年。遂にその能力が「はっき」されることは無かった。

 しかし、部活や野球への思いはマネ1であり、そのサポートには部員一同感謝している。

緒賀真生 51

2さんの下ネタについていける唯一のマネージャーで6さんの専属マネージャー。完璧なプロポーションをもち彼の4本のバットを受け止められるという包容力の大きさで準硬式野球部を支えてくれるすごい人。


斎藤里奈 61

斎藤さんだぞ(ペッ)

わたしの彼はハゲラッチョ(出家)…いやマッチョ

3年目を迎えた今年、後輩の育成と選手のサポートに大いに期待されている

清水綾子 58

 準硬NO.1美 おしゃべりモンスター。昨年はその圧倒的トーク力(笑)でマネ界を席巻した。

 私生活でももぎたてられたり、何やら充実していた様子。

今年もその明るさで部活を盛り上げてくれるはず!たっそーい!!

鈴木麻友 67

 日本一暑いところからやってきた高嶺の花子さん。たかが同級生、先輩に向けられたその笑顔に、恐ろしい人だと感じずにはいられない。思い出すたびににやけてしまような思い出を作る伴侶は、もういるのかはたまたこれから作るのか、そして部内でどのようなまゆnumberを奏でるのか、注目が集まる。


中島美来 64

 女子高出身で、汚い準硬には不適合かと思いきや、綾子さんに弟子入りしたり、ざ さんとドライブデートをしたりと早くもキチガイぶりを露呈してしまっている。今後は汚い人との関わりをやめ、西医体優勝に向けてサポートしてくれるに違いない。

渡邉葵 63

加茂産サバサバ系女子

要所を押さえた痛快な一言は、皆を笑いの渦に巻き込む。

リスペクトする綾子の後継者となるのか、それとも新境地を開拓するのか、今後の彼女に目が離せない!